1.作品を作っていると、時間が経つに従って、銀粘土にヒビが入ってきてしまいます。どうしたら良いですか。
純銀粘土を長い時間触っていると、体温や気温で粘土表面の水分が蒸発してしまい、どうしても軟らかさが無くなりヒビが入りやすくなります。ヒビの部分に水をしみこませ、筆や指で整えると、ヒビを消すことができます。また、ヒビが深い場合は、ヒビの奥まで水で湿らせた後、粘土やペーストタイプを擦り込んで補修します。なお、目立たないヒビの場合は、乾燥後ヤスリで表面を整え修正することも可能です。
純銀粘土を長い時間触っていると、体温や気温で粘土表面の水分が蒸発してしまい、どうしても軟らかさが無くなりヒビが入りやすくなります。ヒビの部分に水をしみこませ、筆や指で整えると、ヒビを消すことができます。また、ヒビが深い場合は、ヒビの奥まで水で湿らせた後、粘土やペーストタイプを擦り込んで補修します。なお、目立たないヒビの場合は、乾燥後ヤスリで表面を整え修正することも可能です。