銀粘土技工士は、エキスパートを最高レベルに3級、2級、1級、エキスパートの全4レベルあります。3級から順に取得していきます。
通信講座は、銀粘土技工士認定カリキュラムの課題作品をテキストと動画ビデオを見ながら制作し、添削に提出していただきます。添削指導を元に修正、再制作などを行い、基準点獲得をめざします。最後に審査課題を制作。添削後、日本シルバークレイ協会の審査・認定を受け、認定されます。
基本から高度な技術まで学びながら技術認定を受けられるので、ホビーユーザーから教室を開きたい方まで、幅広く技術向上をしていただけます。
教室を開いている方へ
日本シルバークレイ協会では、消費者保護のために、教室開業者は銀粘土技工士1級以上を推奨しています。今後、多くの銀粘土教室で「認定マーク」の表示がされていきますので、銀粘土技工士認定の取得をご一考ください。









