Chapter2 造形 | 銀粘土(シルバークレイ)総合サイト ギンスケ

Chapter2 造形

銀粘土を練る(Z0011)

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銀粘土を指で丸め、銀粘土をPEシートの上に置き、シルバーコロで練ります。シルバーコロを5~10回まわします。駒形になればOKです。

銀粘土の片端を細くのばす(Z0021)

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銀粘土をシルバーコロでテーブルと平行に、すこし押さえつけるように転がし、6cmの棒状にのばします。次にシルバーコロを15度程度傾け、片端のみを細くのばします。最終的にリング芯材の外周の長さより2cm程長くのばします。

銀粘土を自由な形に造形する(Z1061)

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太い方の先端を指でひし形を作るようにつまみ、ヘビの頭になる部分を作ります。PEシートの上に置いて、軽く押えて形を整えます。

合わせリングを造形する2(Z0004)

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リング芯材の紙テープの粘土を巻きつける部分に細筆で水をつけ、リング芯材を水平に持ち、のばした粘土の中心をリング芯材にかけます。リング芯材の下側で両端を交差させ、リング芯材を回して、接合(交差)させた部分を上にし、合わさり部分に細筆で水をつけて接着し固定します。

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位置などを微調整し、蛇の頭の部分をもう一度整えます。
ひび割れ、キズなどがある場合は、細筆や指に水をつけて修正しましょう。

めのうヘラでテクスチャをつける(Z4101)

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めのうヘラの先端に銀粘土オイルをつけ、めのうヘラで押えて蛇の頭の部分に目を作ります。

ストローでテクスチャをつける(Z4102)

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ストローの先端を斜めにカットし、カットした先端をつぶして尖らせます。尖らせた先端で粘土に蛇のうろこ模様をつけます。

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模様が並んでしまわないように、ランダムに模様を付けると見栄えが良くなります。

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