Chapter6 整形 | 銀粘土(シルバークレイ)総合サイト ギンスケ

Chapter6 整形

スポンジ研磨材表面調整(S0021)

スポンジ研磨材表面調整(S0021)
スポンジ研磨材表面調整(S0021)

スポンジ研磨材スーパーファイン、ウルトラファイン、マイクロファインの順で磨きます。削り粉をきれいに払い落とし、表面の仕上がりを確認します。

整形・ダイヤモンドバー(S4151)

整形・ダイヤモンドバー(S4151)
整形・ダイヤモンドバー(S4151)
整形・ダイヤモンドバー(S4151)

ダイヤモンドバーで切り込みした部分を、正面からの見栄えがよくなるように削り整えます。しずくの石枠をセットする位置にマーキングし、マーキングした通りにダイヤモンドバーで整えます。

穴をあける(S0052)

穴をあける(S0052)

丸カンを取り付ける穴の位置を決めます。ピンバイスに1mmのドリル刃をセットし、作品に1mmの穴をあけます。次に2mmのドリル刃をセットし、丸カン取り付け穴のみを2mmに広げます。

乾燥体同士の接着(S0221)

乾燥体同士の接着(S0221)

石枠取り付け部分に水をつけ、ペースト粘土を盛り、石枠をセットし、15分間乾燥します。

つなぎ目・キズ等の補修(S0031) 

つなぎ目・キズ等の補修(S0031) 
つなぎ目・キズ等の補修(S0031) 

つなぎ目に水を付け、粘土にしみこませ、補修の粘土となじみやすくしておきます。少量の銀粘土を細くのばします。つなぎ目にペースト粘土をつけ、のばした粘土をのせます。スパチュラ№1で、のせた粘土をならします。平らにしすぎないように注意してください。最後に細筆に水を付け、粘土をなじませ15分間乾燥します。

スポンジ研磨材表面調整(S0021)

スポンジ研磨材表面調整(S0021)
スポンジ研磨材表面調整(S0021)
スポンジ研磨材表面調整(S0021)

スポンジ研磨材スーパーファイン、ウルトラファイン、マイクロファインの順で磨きます。削り粉をきれいに払い落とし、表面の仕上がりを確認します。

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