Lesson4-8 キズ・つなぎ修正 | 銀粘土(シルバークレイ)総合サイト ギンスケ

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Lesson4-8 キズ・つなぎ修正(キズができてもあせらないで!)

キズ、割れの修正

これで修復できる。キズができてもあせらないで!


造形時にキズができた場合、粘土が軟らかいうちは水をつけて指や筆でならします。

乾燥後のキズやつなぎ目のすき間などは、磨きで消えない場合、ペーストや粘土で修正します。

焼成後のキズ・ヒビの修正は焼き上がり(白い状態)ならばそのままペーストをのせ修正し乾燥後再焼成します。
焼成後に磨いた後、キズが見つかった場合は、ヤスリで表面を荒し、ペーストをのせ、乾燥後再焼成します。

必要なもの:細筆、スパチュラNo1、PMC3粘土、PMC3ペースト、中目やすり

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