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これで修復できる。キズができてもあせらないで!
造形時にキズができた場合、粘土が軟らかいうちは水をつけて指や筆でならします。 乾燥後のキズやつなぎ目のすき間などは、磨きで消えない場合、ペーストや粘土で修正します。 焼成後のキズ・ヒビの修正は焼き上がり(白い状態)ならばそのままペーストをのせ修正し乾燥後再焼成します。 焼成後に磨いた後、キズが見つかった場合は、ヤスリで表面を荒し、ペーストをのせ、乾燥後再焼成します。
必要なもの:細筆、スパチュラNo1、PMC3粘土、PMC3ペースト、中目やすり
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