Lesson4-7 焼成前の整形(表面をきれいにすると仕上がりも良くなる) | 銀粘土(シルバークレイ)総合サイト ギンスケ

銀粘土(シルバークレイ)総合サイト ギンスケ

銀粘土(シルバークレイ)総合サイト ギンスケ

HOME > ビギナーズレッスン > Lesson4 > Lesson4-7 焼成前の整形(表面をきれいにすると仕上がりも良くなる)

Lesson4-7 焼成前の整形(表面をきれいにすると仕上がりも良くなる)

綺麗に仕上げるためのコツ

綺麗に仕上げるためのコツ


銀粘土作品は、乾燥後に表面を整えます。その際、サンドペーパー、スポンジ研磨材を使用します。焼成前に丁寧に磨いておく事により焼き上がりがきれいで後磨きが楽になります。番手の少ない順に♯400→♯600→♯1200とかけます。

スポンジ研磨材の場合はスーパーファイン(赤)→ウルトラファイン(青)→マイクロファイン(緑)の順です。

必要なもの:サンドペーパー、スポンジ研磨材

わからないことありますか?このページで解決しましたか?

もしわからないことがありましたら、お気軽にお問い合わせください。
銀粘土の専門スタッフがお答えいたします。

お問い合わせフォームへLinkIcon