Lesson4-1 銀粘土を練る・伸ばす・丸める | 銀粘土(シルバークレイ)総合サイト ギンスケ

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Lesson4-1 銀粘土を練る・伸ばす・丸める

銀粘土を練る・伸ばす・丸める

作る前に必ずする事。造形前の準備

作品を作る前(パッケージから取り出した時)、粘土を4、5回練り空気を押し出し、表面のシワをなくします。手で練ると手の体温が伝わるので銀助オリジナルシルバーコロ(i以後銀コロ)を使用すると練りもきれいにでき、乾燥もふせげます。リングを作る際に粘土をひも状に伸ばすときは銀コロで練ったあとしっかり押し付けながら上下にころがし伸ばすときれいにヒビもなく伸ばせます。銀コロの角度を変えて伸ばすと色々な形に造形できます。場合により指先で粘土を伸ばすときもあります。その時には粘土と触発する指先に銀粘土オイルを少量ぬると粘土が指につきません。

必要なもの:銀助オリジナルシルバーコロ、PEシート

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